子どもと関わる技術

森のようちえんの活動は愛情ベース

だから、信頼関係をベースにした良好な人間関係を最も大事にします。

子どもと関係を構築するのに必要なのは、愛情をベースにした技術です。

手をつなぐ。

話を聴く。

一緒に遊ぶ。

全部、技術です。

子どもと手をつなぐにも肘内障の危険を知り、つなぎ方の技術を学ばないと子どもに怪我をさせます。

子どもの体格に合わせて手をつなぐ技術を身に付けないと、自分の腰を痛め、腰痛や肩こりの原因になります。

話を聴くと言っても傾聴の技術、対し方、うなずき、相槌を打つといった技術、何より対象を理解しないといけません。

遊び方は実際に遊び、子どもの反応を見てやり方を変え、より良い行動を模索していくことをしないと自分自身で獲得していくことは困難です。

トライアンドエラーを繰り返し、適切なフィードバックからより良い方法を探る方法で学びましょう。

ソトアソビスクールで繰り返し体験し、自ら学習を積み重ねることで、より良い行動を習慣化させましょう。

それがあなたの技術となります。

「分かった」を「出来た」に変え、なりたかった自分になる

その先にある喜びと満足、幸せの自分を思い描いてより良い学びの体験にして下さい。

ソトアソビスクールではそんなあなたの学びをサポートします。

ソトアソビスクール

代表 堀岡 正昭

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