滝山ネイチャークラブ代表

  • 滝山ネイチャークラブ代表 さんが新しい記事を投稿しました。 2026年9月21日 1:28 PM

    ねぎぼうずねぎぼうず 作詞・作曲 horiT ねぎぼうず ねぎぼうず I LOVE ねぎぼうず のびろ のびろ ねぎぼうず のびろ のびろ ねぎぼうず 畑にのびたねぎぼうず 畑にのびたねぎぼうず 放っておいたわけじゃない 放っておいたわけじゃない そんなあなたを見つめてる そんなあなたを見つめてる ねぎぼうず ねぎぼうず I LOVE ねぎぼうず    

  • かといって、組織にマニュアルが必要ないという訳ではない。
    要は、マニュアルが必要な業務、作業を見極め、しっかりと手順に沿ってやらせるところと、マニュアル化出来ないところ、マニュアル化してはいけないところを見極めて、そこは方向性、目的、理念を浸透させるべき。

  • 同じように、2つと同じ現場がないんだから、基本的にはマニュアル通りなんていくはずがない。
    だから、マニュアルに頼っていてはだめ。
    自分で判断する力、やってみる力、修正して目的を達成するためにどうしたらいいか考えて、またやってみようとする情熱が必要。

  • 1人として同じ人間がいないんだから、この人にはどうしたらいい?なんてのはその人と関わらないと見えてこない。
    対象によって変わるんだから、対象をまずはよく見る。

  • 正解は一人一人違う。
    その人にとっての正解は、その人にしか分からない。

  • 滝山ネイチャークラブ代表 さんが新しい記事を投稿しました。 2026年9月15日 3:24 PM

    e-Govから通知が来たらとても評判の良いe-Govから通知が来たら、 1.電子申請マイページにログインする。 [URL] https://shinsei.e-gov.go.jp/recept/client-startup/ 2.通知ファイルをダウンロードする […]

  • ライフジャケットは浮力があることで、危険を回避できるのだとしたら、浮力があっても危険を回避できない水深というのが、科学的に算出されるのではないか?

  • 「これは何だろうね?」「なんでこれはこうなってんのかな?」という原理や現象、知識にフォーカスした問いではなくて、もっと自分の気持ちにフォーカスした問いを立てていきたい。
    「今君が怒っているのはなんでかな?」「このモヤモヤした嫌な気持ちはなぜなんだろう?」

  • なんか嫌らしい問いを立てるのではなく、子どもが起こっている理由、嫌だと言っている理由、気持ちの理由について、ぜひ問いを立てていきたい。
    「どうして行きたくないのかな?」「なんで怒っているの?」「嫌な理由はなんでかな?」

  • 幼児期は知識を増やすことを目標にするとおかしくなる。

  • なんでかな?
    もちろん、自然科学や自然現象、社会の仕組みなど、疑問を持ったり、問いを立てることも意味があることではあるが、自分にしか分からない、この気持ちについて問いを立てているだろうか。
    特に、子どものネガティブな発言に対して、ちゃんと向き合って、「なんで嫌なのかな?」「なんで行きたくないの?」と聞いてみよう。
    これに対して、答えを求める必要はない。
    子ども自身が自分自身に対して、自己内対話して、「そう言えば、私は今なんで怒っているんだろう?」「このもやもやした気持ちってなんでだろう?」そう問いかけること、その機会、その時間をちゃんと作ってやろう。

  • 問いを投げかける前に、もっと子どもが感じていることを感じよう。

  • もっと自然物に触れさせよう。
    タブレットとか機械とかもっと後でいい。
    砂や石、泥、木、花、水、そんなものに触れる機会を大事にしよう。

  • 言葉で考えるより前に、まずは感じるという経験をいっぱいさせるということ。
    だから、保育者はまずは余計なことは言わなくていい。
    子ども自身が感じていることを保障しよう。

  • じゃぶじゃぶ池では、ライフジャケットは必要ない、というより、じゃぶじゃぶ池で遊ぶような年齢の子は、あれを着ることで熱がこもって熱中症になる危険がある。
    「転んだ時のガードになる」という人がいますが、転んだだけでは死なないが、熱中症になると命の危険がある。
    「でも、なんかあった時の・・」という人には、なんかないように見守るのが大人の役目でしょ、と思う。
    ライフジャケットは万能じゃない。
    もちろん、ライフジャケットで救われる命もあるけど、実際ライフジャケットを着けていて亡くなった事例もある。
    ライフジャケットだけで安全を語るのが危ういのだ。
    「ライフジャケットを着けているから安心だね。」
    そう言って、スマホに気を取られ、子どもから目を離すと何の意味もない。
    ライフジャケットのような安全のための装…[ 続きを読む ]

  • 外で遊ぶことが好きになる。

    自然の中で過ごすことが普通になる。

    そんな子どもたちが、自分のことが大好きになる体験にしたいと思います。

  • 水辺の活動には、安全のための装備と発達に合ったフィールド選定、そして安全に見守るためのノウハウ、この3点セットで考えよう。

  • ライフジャケットをただ着けているだけでは安全は守れない。
    正しく着用する、安全な遊び方を知る、子どもから目を離さない、この水辺の活動3原則を守ろう。

  • ライフジャケットをただ用意すればいいというものではない。
    正しい着用法を指導し、遊びを見守り、なぜ危ないかということまで含めて指導しないと、ライフジャケットを与えるだけで事故が無くなるほど、単純ではない。

  • ITの力で、最新のテクノロジーで、と言ってパソコンや様々なデバイス、機器を導入しましょうと言う人はいる。
    映える写真で、こんないい景色、いいでしょ、園舎や遊具、宣伝する人もいる。
    でもね、それぞれ、それだけで安全で質の高い保育できるほど、保育は単純じゃない。
    防犯カメラを導入して、それだけでいい園になれるわけがない。
    園舎や園バスが保育するわけでもない。
    物理的な装備、保育環境も大事だし、だけど忘れちゃいけないのが、子どものこと。
    子どもを理解し、子どもに声をかけ、働きかけていく保育者の存在、役割、意義を認識しないと。

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