@wpmaster
有効 (1日, 14時間前)-
滝山ネイチャークラブ代表 さんが新しい記事を投稿しました。 2026年9月21日 1:28 PM
ねぎぼうずねぎぼうず 作詞・作曲 horiT ねぎぼうず ねぎぼうず I LOVE ねぎぼうず のびろ のびろ ねぎぼうず のびろ のびろ ねぎぼうず 畑にのびたねぎぼうず 畑にのびたねぎぼうず 放っておいたわけじゃない 放っておいたわけじゃない そんなあなたを見つめてる そんなあなたを見つめてる ねぎぼうず ねぎぼうず I LOVE ねぎぼうず
-
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 2026年9月19日 10:25 PM
かといって、組織にマニュアルが必要ないという訳ではない。
要は、マニュアルが必要な業務、作業を見極め、しっかりと手順に沿ってやらせるところと、マニュアル化出来ないところ、マニュアル化してはいけないところを見極めて、そこは方向性、目的、理念を浸透させるべき。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 2026年9月19日 10:23 PM
同じように、2つと同じ現場がないんだから、基本的にはマニュアル通りなんていくはずがない。
だから、マニュアルに頼っていてはだめ。
自分で判断する力、やってみる力、修正して目的を達成するためにどうしたらいいか考えて、またやってみようとする情熱が必要。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 2026年9月19日 10:22 PM
1人として同じ人間がいないんだから、この人にはどうしたらいい?なんてのはその人と関わらないと見えてこない。
対象によって変わるんだから、対象をまずはよく見る。 -
-
滝山ネイチャークラブ代表 さんが新しい記事を投稿しました。 2026年9月15日 3:24 PM
e-Govから通知が来たらとても評判の良いe-Govから通知が来たら、 1.電子申請マイページにログインする。 [URL] https://shinsei.e-gov.go.jp/recept/client-startup/ 2.通知ファイルをダウンロードする […]
-
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 2026年9月5日 8:59 AM
ライフジャケットは浮力があることで、危険を回避できるのだとしたら、浮力があっても危険を回避できない水深というのが、科学的に算出されるのではないか?
-
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 2026年9月4日 9:41 PM
「これは何だろうね?」「なんでこれはこうなってんのかな?」という原理や現象、知識にフォーカスした問いではなくて、もっと自分の気持ちにフォーカスした問いを立てていきたい。
「今君が怒っているのはなんでかな?」「このモヤモヤした嫌な気持ちはなぜなんだろう?」 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 2026年9月4日 9:36 PM
なんか嫌らしい問いを立てるのではなく、子どもが起こっている理由、嫌だと言っている理由、気持ちの理由について、ぜひ問いを立てていきたい。
「どうして行きたくないのかな?」「なんで怒っているの?」「嫌な理由はなんでかな?」 -
-
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 2026年9月4日 9:14 PM
なんでかな?
もちろん、自然科学や自然現象、社会の仕組みなど、疑問を持ったり、問いを立てることも意味があることではあるが、自分にしか分からない、この気持ちについて問いを立てているだろうか。
特に、子どものネガティブな発言に対して、ちゃんと向き合って、「なんで嫌なのかな?」「なんで行きたくないの?」と聞いてみよう。
これに対して、答えを求める必要はない。
子ども自身が自分自身に対して、自己内対話して、「そう言えば、私は今なんで怒っているんだろう?」「このもやもやした気持ちってなんでだろう?」そう問いかけること、その機会、その時間をちゃんと作ってやろう。 -
-
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 2026年9月4日 9:08 PM
もっと自然物に触れさせよう。
タブレットとか機械とかもっと後でいい。
砂や石、泥、木、花、水、そんなものに触れる機会を大事にしよう。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 2026年9月4日 9:05 PM
言葉で考えるより前に、まずは感じるという経験をいっぱいさせるということ。
だから、保育者はまずは余計なことは言わなくていい。
子ども自身が感じていることを保障しよう。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 2026年9月2日 9:25 PM
じゃぶじゃぶ池では、ライフジャケットは必要ない、というより、じゃぶじゃぶ池で遊ぶような年齢の子は、あれを着ることで熱がこもって熱中症になる危険がある。
「転んだ時のガードになる」という人がいますが、転んだだけでは死なないが、熱中症になると命の危険がある。
「でも、なんかあった時の・・」という人には、なんかないように見守るのが大人の役目でしょ、と思う。
ライフジャケットは万能じゃない。
もちろん、ライフジャケットで救われる命もあるけど、実際ライフジャケットを着けていて亡くなった事例もある。
ライフジャケットだけで安全を語るのが危ういのだ。
「ライフジャケットを着けているから安心だね。」
そう言って、スマホに気を取られ、子どもから目を離すと何の意味もない。
ライフジャケットのような安全のための装…[ 続きを読む ] -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 2026年8月25日 6:38 PM
外で遊ぶことが好きになる。
自然の中で過ごすことが普通になる。
そんな子どもたちが、自分のことが大好きになる体験にしたいと思います。
-
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 2026年8月25日 6:35 PM
水辺の活動には、安全のための装備と発達に合ったフィールド選定、そして安全に見守るためのノウハウ、この3点セットで考えよう。
-
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 2026年8月21日 11:59 AM
ライフジャケットをただ着けているだけでは安全は守れない。
正しく着用する、安全な遊び方を知る、子どもから目を離さない、この水辺の活動3原則を守ろう。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 2026年8月20日 10:18 AM
ライフジャケットをただ用意すればいいというものではない。
正しい着用法を指導し、遊びを見守り、なぜ危ないかということまで含めて指導しないと、ライフジャケットを与えるだけで事故が無くなるほど、単純ではない。 -
滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 2026年8月19日 9:41 PM
ITの力で、最新のテクノロジーで、と言ってパソコンや様々なデバイス、機器を導入しましょうと言う人はいる。
映える写真で、こんないい景色、いいでしょ、園舎や遊具、宣伝する人もいる。
でもね、それぞれ、それだけで安全で質の高い保育できるほど、保育は単純じゃない。
防犯カメラを導入して、それだけでいい園になれるわけがない。
園舎や園バスが保育するわけでもない。
物理的な装備、保育環境も大事だし、だけど忘れちゃいけないのが、子どものこと。
子どもを理解し、子どもに声をかけ、働きかけていく保育者の存在、役割、意義を認識しないと。 - さらに読み込む
