• 実は、プロジェクターというのは結構な騒音がします。
    かなりの発熱があるのでファンを回して空冷しているのです。
    夢中になってて映画を観ているとそれほど気になりませんが、それでもファンの音は耳障りです。
    音は直進するのでサイドのファンの音を軽減し、熱は上に逃がすように、たまたま100均で見つけたすのこがちょうどいい感じで、まさにシンデレラフィットです。
    映写時はこの上にノートパソコンを置いてつないでいますが、タブレ[…]

    0
  • 滝山ネイチャークラブ代表 さんが新しい投稿「映画の時間」を公開しました。 2021年4月13日 8:46 AM

    何十年ぶりに映画『ゴースト』を観ました。
    泣けます。
    死んでも彼女を守る彼の姿に、これこそ愛だと思いました。

    以前観た時はレーザーディスクでした。
    もはや名前も知らない若者も増えたことでしょう。
    今や手軽にホームシアターが楽しめるようになって感慨深いものがあります。

    「おうちでごはん」も始まりました。

    「絵本の時間」も始まりました。

    大人向けにはこの「映画の時間」も楽しんでいただけた[…]

    0
  • 大村はまとは
    スタッフに教えてもらいました。
    すばらしい先生ですね。
    いつの時代も、どんな分野であれ、一流の人というのは同じことを語ります。
    刺激になります。

    0
  • 自分のためにがんばってきたけど、実は相手のためにやったことの方が自分のためになる。
    相手のことを想い、相手のために何が出来るか。
    どうしたらいいか。
    その人のためにやったことが実は全部自分のためなのだ。
    こちらに余裕がないと出来ないし、精神的心理的状態が重要だ。
    「人のために行動を」と言われてもそんな気になれないのにやってもうまくいかない。
    自分自身が成長して、人のことを想いやれる状態にすること。
    相手のために想うこと。
    そうやって一生懸命やっていくことが相手のためにもなり、自分自身の成長と幸せにつながっていくのだと思う。
    0
  • 保育はいつでも向上させられる。
    サッカーや野球と同じ、練習を積み重ねることで上達できる。
    その練習方法が明らかになり、確実に出来るようになったことが実感できた時、保育者にとって喜びとなる。
    ソトアソビスクールでその方法を学ぼう。
    0
  • 子どもが自分から遊び出すということは、意欲、集中、能力ともに高い。
    その時の状態は、怪我をする心配がほとんどない。
    子どもも怪我をしようとして遊ぶ子はいないからだ。
    私たちは、子どもが遊んでいるという外見上の変化だけではなく、意欲、集中、能力などといった目には見えない内面の変化を見抜く力がないといけない。
    子どもを観察するということはそういうことだ。
    0
  • 言葉に気を付けたいと思います。
    ネガティブな言葉はネガティブな雰囲気を作ります。
    ネガティブなコミュニティはネガティブな連鎖を生みます。
    心の健康が保てなくなるとしたら、そこを離れることも必要です。
    自分のため、前に向かって進むためにエネルギーを使いたいものです。
    あなたは幸せになるために選んでいい。

    0
  • 滝山ネイチャークラブでは現在、会計ソフトはフリーウェイ経理を利用しています。
    給与計算はフリーウェイ給与、法人の確定申告はフリーウェイ税務を使ってプリントアウトしています。
    これのいいところは費用がかからないところ。
    社員5人までならフリーウェイ給与も0円なので、今のところは全く費用がかからないで経理をやっていることになります。
    4月からは私が会計担当になるので、入力は全部自分でやらないといけません。
    現金出納は仕方がありませんが、通帳とクレジット払いの入力は金融機関連携で自動で出来るといいなと感じています。
    マネーフォワードなら自動で連携し、給与計算も勤怠管理も一括で出来そうです。
    ネックは当然のことではありますが、毎月のランニングコストが2,980円かかることです。
    これをどう考えるか。…

    [ 続きを読む ]

    0
  • グーグルのスプレッドシートとカレンダーの連携は使えます。
    参加者名簿をスプレッドシートで作って、日付とタイトル、時間や場所もカレンダーに反映させられます。
    自動で出来ることは自動でやって、少しでも省力化して、少しでもみんなに分かりやすく、使いやすいものにしていきたいですね。

    0
  • やり方の強要は軋轢を生む。
    君は君のやり方でいい。
    やり方を伝えるのではなく、心を伝えたい。
    森のようちえんの子どもたちにも、我が子たちにも、スタッフにも、伝えたいのは、
    愛しているというメッセージ。
    スタッフには、心を基軸にした行動の基準を示そう。
    具体的な行為・行動を変えさせようとするのではなく、
    こちらにどれだけ愛があるか。
    0
  • 保育というものは本来、楽しいものなのです。
    辛く、苦しく、辞めたいというのはそれは保育ではありません。
    滝山ネイチャークラブの森のようちえんにお越しください。
    楽しい保育を思い出すことでしょう。
    楽しいということを基盤に置きながら、子どもにとって学びと成長となる保育、保護者の満足につながる保育、保育者のやりがいにつながる保育を広げましょう。
    1+
  • 子どもには、自由な遊びを通して、
    自分で選ぶ体験、自分で決める体験をさせよう。
    時間に縛られずとことん遊びこむ体験をして欲しい。
    自ら環境に働きかけ、工夫して、遊びを創り出す体験をして欲しい。
    →自分で選んで、自分で決めようとしている時、子どもの思考を妨げない、奪わない。
    →遊びの終わりを大人が決めない。
    →やらせ過ぎない、課題を用意しない、遊びを一緒に盛り上げる。
    0
  • 考える力をつけるには、考える経験をしないといけない。
    だから答えを言わないのだ。
    自分で答えを見つける技術を身につけるには、繰り返し練習するしかない。
    簡単にすぐに身に付くはずもなく、時間と根気が必要だ。
    でも側でいつも応援しています。

    0
  • クローズドのオンライン勉強会、始めます。
    ソトアソビスクールにお越しください。
    一緒に学びましょう。

    アドバンスコース

    0
  • 自然の中で子どもをどうやって遊ばせるかという発想ではなく、大人が自然を楽しむ心が必要。
    言われなくても、やらされなくても、自ら主体的に生きていく態度、思考、行動を身につけていくのが保育だったのではないでしょうか。
    もう一度保育の基本を取り戻そう。

    0
  • 情報の質の低下が止まらない。
    一番最初に劣化したのはテレビではなかろうか。
    もううちからテレビがなくなって10年以上か。
    インターネットもそう。
    これからは質の高い情報を発信するサイト(メディア)しか残らない。
    中身のあるサイト、役に立つサイト、伝わるサイトを目指して長期的、本質的に質の高いサイトでありたい。

    0
  • 実は、子どもは私たち大人とは見えている世界、話している言語が違います。
    幼児教育の専門家、保育者はこのことを理解して子どもと関わるから話が通じるのです。
    そうなんです。
    科学的データの解析や最新の知見から明らかになってきたことがあります。
    脳科学や心理学の知見から子どもの行動を理解する。
    今後もブログでお伝えしていきたいと思います。

    0
  • Zoomの新しい機能で、パワーポイントのファイルを画面共有するとこんな風になります。
    最新のパワーポイントの機能のような感じです。
    しかし!埋め込み動画の再生は出来ないようです。
    どうやらZoom内で、スライドをpdf化しているらしいです。
    せっかくパワポに動画埋め込んでも、これじゃ使えない。
    ベータ版らしいので、改善されることを期待します。
    0
  • 子どもと関わっていると子どもの方から「抱っこして」と言ってくることがあります。
    これは甘えの表現で、信頼できる人に対して安心感を求めて抱っこしてと言ってくると理解していいでしょう。
    昔は「抱き癖」がつくからと子どもは抱っこしない方がいいと言われたことがありました。
    アメリカの小児科医ベンジャミン・スポックが「個人の自立を促すため、泣いても抱っこせず泣かせなさい」 とその著書『スポック博士の育児書』で書いたことによるもので[…]

    0
  • 小さな教育
    野外で行う幼児教育
    変化を恐れず、挑戦していく教育
    0
  • もっと読み込む