• 子どもの保育環境を整え、体験の中身、つまりは保育内容を考え実践する保育者が重要です。
    保育内容の質を高め、実践する保育者と共に子どもにとってより良い保育を追求します。
    ソトアソビスクール
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  • いい保育をしようと思ったら、子どもの環境を考えよう。
    より良い環境を考えたら、自然の中で保育しよう。

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  • 1.非常食のローリングストック
    コロナ禍における災害時の避難場所についてスタッフで検討を進めています。

    具体的には、一律に避難場所を設定するのではなく、災害や避難の目的に応じて避難場所を選定するという考え方です。

    水害時にはここ、地震の時にはここ、不審者等防犯上の理由から避難する場合はこのような場所といった具合です。

    防災・防犯マニュアルについては都度改定し、保護者向けにご案内できるようになり次第広報してま[…]

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  • 心は人との関りによって育てられる。
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  • 保育者としての尊厳を守りたい。
    やったらやっただけ評価されるやりがいのある環境を作りたい。
    良好な人間関係による職場を作りたい。
    そう願い、滝山ネイチャークラブを始めました。
    本当に子ども一人一人を尊重する保育者集団は、保育者一人一人も尊重し合う。
    やればやるほどどんどん評価が高まれば、やる気が出て、さらに向上しようと努力する。
    幸せには、良好な人間関係がもっとも影響する。
    そう考え、保育者個人の幸せを追求します。
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  • 森のようちえんを始めて、野外の幼児教育を追求し、
    次にそれを広めることを始めてきた。
    そうすると運営のこと、会計のこと、経理のことも勉強しなくてはならない。
    次は労務のこと。
    法律に疎いと言われるが、子どもが外で自由に遊べる社会を目指すということは、
    子どもの発達だけではなく、野外の危険、ハチやヘビの生態、怪我の対応はもちろん経験から来る「大概のことは何とかする」という絶対的な責任感や技術の継承、人材育成の他、法律の勉強も必要。
    それが自分たちの幸せ、やりがいにつながらなければやる意味がない。
    いい保育がしたい。
    自然の中で子どもを育てたい。
    自分たちの幸せをとことん追求する。
    そんな滝山ネイチャークラブでありたいと思います。

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  • どうしたらいいか分からなかったら人に聞いたらいい。
    分かったらとやってみよう。
    出来るようになりたかったら練習しよう。
    子どもとの関わり方を学び、練習する体験講座
    ソトアソビスクール
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  • 自然体験をさせようと思ったら、この子が満足するまで時間をかけること。
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  • 保育という仕事はすばらしい。自分自身に誇りを持てる仕事がやりがいとなる。保育の喜びを届けたい。ソトアソビスクール
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  • 子どもの欲求を適切に満たす。
    「もっと見たい」「知りたい」「やってみたい」

    子どもたちの遊びたいという欲求を満たしてあげたいと思います。

    だから私たちは、子どもたちを自然環境に誘い、子どもたちのやりたいという思いを大事にします。

    実は、このやりたいという思いは内発的な動機付けに基づく学習にとってもっとも重要な感情です。

    自分からやりたいという感情が動機づけとなり、実際にやってみるという行動習慣を身に付[…]

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  • なんだろう?
    やってみたい!
    やってみる!
    体験を通して習慣化するまで身に付けさせていきたいと思います。
    どうやって?
    幼児教育は幼児の発達特性から環境を通して行うものを基本とします。
    自然環境や我々の人的環境を含めて、行います。
    その学習方法は内発的な動機付けに基づく行為、すなわち遊びを通して行うのがもっとも効果的です。
    子どもたちの
    なんだろう?
    やってみたい!
    やってみる!
    を大事にします。
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  • 「子どもがやりたいって言ったら何でもやらせてあげたほうがいいんですよね。」
    それはちょっと違います。
    その場の状況やその子の発達によっては禁止・制限することも必要です。
    それでもその子の自尊心を傷つけたり、人格を否定するような言葉を使わないのは前提として、適切な働きかけを考えていきたいですね。
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  • 大きな会社であることを私は求めない。
    会社の規模は小さくても、やりがいと仕事に対する対価が得られ、人のためになるならそれで充分。
    小さな会社は意思決定が早い。
    小さな会社は軌道修正が容易。
    小さな会社は起業のハードルが低い。
    一人でも、やる気と能力、情熱があればいつでも会社は始められる。

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  • 何をして遊ぶか、自分で決める。
    どうやって生きていくか、自分で決める。
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  • これからは、教える教育から自ら学ぶ教育へ。
    大人が子どもに教育を行うという視点から、子どもたちが自ら学ぶ学習の機会を大人は保障するという視点へ。
    教師主導の教育から学習者主体の学びの体験へ。
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  • みんながやっているからという理由で決めるのではなく、
    自分がやりたいかどうかという理由で自分の行動を決める。
    森のようちえんはその思考と行動を習慣化する。
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  • 山に行かなくても、子どもにとって魅力的な場所は、
    実は身近なところにある。
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  • 彼女が今、学習していること。それは感覚を研ぎ澄まし、ありとあらゆる情報を基に、どうしたら安全に楽しく遊べるかを判断し、やってみること。随時それは脳にフィードバックされ、筋肉や身体の動ぎをコントロールしている。だとしたら、私たち大人は、それを邪魔しないことである。 
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  • 知識の量を増やすことが大事なのではなく、知りたいという意欲を育てることが大事なのである。
    実は子どもには元々そんな欲求がある。
    大きくなりたいという成長欲求がある。
    だとしたら、私たちは子どもが「見たい」と思った時に、「見ている」時に、側で肯定的な感情でそっと見守ることが必要である。
    この時に次なる課題を与えようとしなくてもいい。
    子どもはすでに見つけているから。
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  • 他人を変えようとしない。
    他人は変えられない。
    子どもも同じなのに、子どものことは変えようとする。
    何もしないのではなく、尊重する。
    具体的には、例えばちょっと離れてよく見てあげること。
    非難ではなく尊重。
    うまく出来なかったらちょっと離れて言いたいことを我慢する。
    繰り返しやってみて
    「なんでこんなことするんだろう。おもしろーい。」
    そう思えたら少しずつ近づこう。
    ほらもう子どもは変わらないけど、自分が変わった。
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