代表「今日の一言」

  • マネーフォワードで会計をやっているけど、1つ分かったら、また次の分からないことが出てくる。
    「まだ自分でそんなのやっているの?税理士さんに任せればいいじゃん」
    と言うが、こんなことも分からない状態で人に任せるなんて出来ない。
    人に任せるというのは、自分でも分かるけど、時間と効率が悪いから頼むのであって、分からないまま人に任せるのは恐ろしい。

  • 会社経営と家計、セットで考える。
    もちろん税務上は明確に別にしないといけないが、会社のことだけでなく、家のこと、家計管理も合わせて考えないとおかしなことになる。
    会社と家計
    法人と個人
    セットで考える。

  • 保育とは自分の人生をどれだけポジティブに捉えているかを問われている。

  • 今を考えるには、未来も考える。
    今までなかなかできなかったことだが、未来を考え、逆算して今を設計する。

  • 働き方を考えるということは、休み方を考えるということ。
    仕事を考えるということは、家庭を考えるということ。
    法人経営を考えるということは、個人、家計を考えるということ。
    家庭と仕事、トータルで人生を設計しないとおかしなことになる。

  • 家庭も、仕事も、法人も、個人も、全部ひっくるめて自分。
    だから、仕事も家庭も自分でデザインする。
    働き方もデザイン。
    それは生きるということをどう生きるのかということにもつながる。

  • 滝山ネイチャークラブ代表 さんが新しい記事を投稿しました。 2026年1月7日 4:03 PM

    人との関係は信頼ベース 3年ぶりに息子が会いに来てくれました。 どんなことでも子どもに会えるのはこの上なく嬉しいことです。 そんな息子も一緒に住んでいる頃、 「お父さんは何も言ってくれない。もっと言って欲しい。」 とこぼしていたことを覚えています。 難しい年ごろで、言えば言うなと言うし、言 […]

  • 人と自然、人(保育者)と人(保育者)をつなぎます。

  • 銀行、クレジットカード会社の競争が激しく、再編も早い時代だからこそ、我々消費者もそれに合わせて、口座の整理、カードの管理、資金の流れを変えていかないといけない。
    どんどん切っていくもの、集めていくところ、戦略、細かい戦術を立てていくことで対応していきたい。

  • 滝山ネイチャークラブ代表 さんが新しい記事を投稿しました。 2025年12月15日 2:11 PM

    業務委託を活用して自然保育を取り入れる 時代は今、業務委託。 この生き残っていくのが困難な時代だからこそ、業務委託を活用して即戦力になる、質の高い保育を探りましょう。 教育・育成には、時間とお金がかかります。 ゆとりのある園・企業はそこにエネルギーをかけることが出来ますが、実際はなかなか難しいです。 研修、トレ […]

  • 継続のための目標と、進化・発展のための目標を立てる。
    直近の来年の目標と、中期的な2,3年後から5年後の目標、そして長期的な目標。

  • 保育における子どもの成長は、先生方の働きかけの質と量と相関関係にある。

  • 銀行の振込手数料は無料回数を駆使して節約するのはもはや当然。
    その点で、三井住友銀行、住信SBIネット銀行は最強。
    定額自動入金のあるpaypay銀行、auじぶん銀行、住信SBIネット銀行は、最大限活用した方がいい。
    これに加えて、UI銀行、新生銀行、auじぶん銀行、SBJ銀行の振込手数料無料回数を使い切り、住信SBIネット銀行の被振込ポイントをかせぐ。
    第一生命支店の口座振替も徹底活用し、クレジットカード等の引き落とし口座は住信SBIネット銀行第一生命支店にまとめる。

  • DNAプログラミング理論による自律型組織と意思決定するプレイングマネージャーによるブレーンネットワーク型組織の融合

  • 心臓に肝臓の機能を要求してもだめ。それぞれの器官にはそれぞれの器官の役割がある。

  • チーム保育のコツはいろいろあるけど、一人一人が向上心を持つ、お互い様という気持ちでフォローしあうという心持ちは前提だけど、無理はしない・させない、能力、経験値以上のことを求めない、一つの大きな組織であることを意識するということが大事です。

  • 自然体験を取り入れている園の先生方は幸福度が高い。

  • 少子化対策を考える。
     小規模、上質なサービスの提供、独自性のプログラム
    対象の多角化
    ・子ども(幼児から中学生)、親、親子
    ・先生向け
    ・大人向け
    ・園、学校、企業向け

  • テレビから人が離れていったように、意味のない時間を過ごすことに気が付いてSNSから離れていく人も出てくることであろう。

  • カスタマーハラスメントのガイドラインを決める前に、職員の資質向上、意識変革、保育の質向上を目指します。
    私たちは、保護者の皆様は、パートナーと理解しています。
    そのパートナーと共に、子どもの健全な育成について、情報を共有し、大きなチームとして機能していくことを目指します。

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