親子じかんブログ(8月21日)

今回の親子じかんは小さい子も安全に楽しめるフィールドに変更して行いました。

子どもの発達を押さえたフィールド選びが安心の親子じかんです。

きれいな川の水の冷たさを親子で体験していただけたらと思います。

ゆったりと過ごすかけがえのない親子じかんでありたいと願います。

冷たい水とつないだ手のあったかさは一生の思い出となることでしょう。

滝山ネイチャークラブはかけがえのない親子じかんを応援します。

親子の自然体験、外遊びに悩んだら親子じかんにお越しください。

安全なフィールド、安心出来る空間、親子で楽しめる体験をご用意してお待ちしています。

次回は、夏休み最後の企画、梨狩りです。

親子じかん-梨狩り-

千葉県鎌ケ谷市、都内からのアクセスも抜群です。

28日(水)と31日(土)からお選びいただけます。

お会いできることを楽しみにしています。

滝山ネイチャークラブ

代表 堀岡正昭

親子じかんブログ(8月13日)

子どもの発達とフィールドの危険を知ることで、自由に遊ぶということと安全に遊ぶということが両立できるようになります。

多くのお父さん、お母さんたちが、子どもには自由に外で遊ばせたいと願います。

フィールドの特性とそこに潜む危険、その対処法を学ぶことで安全が高まります。

親も自由になることで、子どもの自由を認められるようになります。

大人も人生を楽しむことで、子どもの自由な遊びの持つ価値が理解出来るようになります。

子どもにとって重要な学びである自由な遊びの持つ価値を広めたいと思います。

親であることの喜びを感じられる子どもの笑顔をお伝えしていきたいと思います。

大人の自然体験は心地いい体験であることが必要です。

滝山ネイチャークラブの親子じかんは大人も子どもに帰る体験です。

忘れかけていた大切なことを思い出す時間です。

振り返るとあっという間の子育て期。

かけがえのない親子じかんを精一杯応援します。

滝山ネイチャークラブ

代表 堀岡正昭

親子じかんブログ(8月11日)

親としての喜びを広めたい

大変なことも多いけど、私たちは親になりました。

今、子育てをすることが難しい社会ではあるけれど、親としての喜びが感じられれば頑張れます。

この子のためなら頑張れます。

社会を見ると、「こうしなきゃいけない」空気が蔓延し、育てにくさを感じるけれど、ここに来ると「これでいいんだ」そう思える空間でありたいと思います。

そのためには、子どもと一緒に遊ぶ大人であるということが大事なように思います。

実は、子どもたちが望んでいるのは「一緒に遊んで欲しい!」ということではないでしょうか。

お父さん、お母さんたちに求めるのは、ほんの少しだけ子どもにかえって、子どもと一緒に遊ぶこと。

そのお父さん、お母さんたちの姿が子どもにとっての親モデルになるからです。

この子たちは大人になった時、当たり前の様に子どもを大事にすることでしょう。

愛しているということを精一杯伝えることでしょう。

川遊びも自然体験も実はきっかけに過ぎません。

アウトドアの専門家になろうというのではなく、この子にとっての最高の親でありたいと思うのです。

自信と誇りを持って子どもと遊ぶ大人がますます増えることを願っています。

 

幸せの親子じかん、広めます。

滝山ネイチャークラブ

代表 堀岡 正昭

親子じかんブログ(8月10日)

親子で楽しめるフィールドへご案内します。

1歳でも楽しめるようプログラムを組み立てていますので安心してご参加いただけます。

大人は子どもにかえり、子どもは大きく成長する親子じかんです。

この子たちが大人になった時に、また思い出して欲しいと思います。

「お父さん、お母さんたちもこうやって遊んだんだよ。」

子どもが外で自由に遊ぶ権利を、子どもたちに代わって主張します。

子育てに誇りを持てる社会の実現を目指します。

あっという間に過ぎ去っていくかけがえのない親子じかん。

大変なことの一つ一つが必ず親子の力になります。

滝山ネイチャークラブは親子の時間を応援します。

滝山ネイチャークラブ

代表 堀岡 正昭

親子じかんブログ(7月13日)

安全な親子の川遊びに貢献します

水辺で遊ぶ自信となるよう、安全な親子の川遊びをお届けします。

体験だけじゃない。

この体験を通して、親子の幸せを応援したい。

大げさなことは出来ないけれど、安全な川遊びならお届けできる。

そう思って、精一杯お届けいたします。

この体験が力となる

大好きな人と経験した感覚は一生忘れない。

だから、「誰といっしょに経験するか」ということがとても大事です。

それには、肯定的な感情とセットで記憶することが重要です。

何を覚えたか、知識の量が重要なのではなく、何を感じたか。

だから体験重視。

親も楽しむ

大事なことは親も楽しむということ。

ここに来るとみんな子どもに帰る。

その姿を子どもに見せておくことが大事なように感じます。

親に対する信頼感というものは、実はいっしょに遊んでもらったという実感から得られるのではないでしょうか。

大変なことも多い子育て。

でもそのすべてが力になる。

子どもが大きくなった時に振り返って良かったなって思える。

その親としての喜びを伝えたくて、週末の親子じかんをお届けします。

『僕の目の前にはパパの 大きな背中が見えた』

子どもを抱っこ、子どもとお出かけ、子どもと過ごす週末親子じかん。

かけがえのないこの親子じかんを滝山ネイチャークラブは心から応援します。

子育ては素晴らしい。

子育ては価値がある。

この幸せを伝えたい。

安全な水辺の活動を通してお届けします。

8月も親子で楽しむ川遊び、後若干名募集しています。

お早めにお申し込みください。

8月親子で川遊び!

滝山ネイチャークラブ

代表 堀岡 正昭

親子じかんブログ(6月30日)

親としての喜び

子どもがいるからこそ体験出来ることの喜びを届けたい。

子どもは無条件で愛おしい。

子育ては誰が何と言おうと素晴らしい!

親としての喜びを感じられる社会であって欲しい。

実は、そう思って活動している親子じかんです。

親子で楽しむ自然体験を通してかけがえのない親子じかんを楽しんで欲しいと思います。

今しか味わえない子どもとの親子じかん

こうして週末過ごせるのも何年続くだろう。

この子たちの笑顔の為ならがんばれる。

この子たちが大きくなった時にこの体験がすべて活きてくる。

それまでもう少し、子どもたちの少し前を歩いていきたいと思います。

子どもたちの育ちを応援することでこれからも子育てを応援してまいります。

 

子どもたちが「楽しかった!」という肯定的な感情と体験をセット記憶することで一生の思い出になります。

この子たちが大きくなった時に、この体験がきっと活きてきます。

これからも保護者の皆様の子育てを応援し、親としての喜びに貢献してまいります。

滝山ネイチャークラブ

代表 堀岡 正昭

8月親子で川遊び!受付終了しました。

自然の中で遊ぶなら滝山ネイチャークラブの親子じかんがお勧めです。

水辺の活動のノウハウと経験があるから安心です。

ライフジャケットを標準装備し、安全な活動の普及に努めています。

安全な水辺の活動を広め、幸せな親子じかんに貢献します。

人気の川遊びです。8月の夏休みに全6回の中からお選びください。

川遊びの危険を知り、安全な遊び方を体験を通して学びます。

北浅川は浅瀬で幼児でも安心です。

小さい子から大人までライフジャケット標準装備です。

 

日程 : 8月10日11日13日14日15日

台風など荒天の場合や川の増水などで危険と判断した場合は中止とする場合があります。

その際には全額ご返金、もしくは別日程で空きがあれば振替で対応いたします。

時間 : 午前10時~午後1時30分

集合 : 八王子市子どもキャンプ場

お車の場合:八王子西インターから7分。ナビで東京天使病院を検索して下さい。キャンプ場は病院のすぐ隣です。

バスの場合:京王八王子駅、JR八王子駅から25分ぐらい、JR西八王子駅から20分ぐらいかかります。バス停「神戸(ごうど)」から歩いて500mほど。

対象 : 概ね1歳から小学校低学年までの親子

内容 : 近くの北浅川で川遊び

・ライフジャケットを着た安全な水辺の活動

・水辺の生き物の観察

・野外の危険な動植物などのレクチャー

※天候や川の状態によっては活動内容を変更する場合があります。

 

持ち物: 弁当、水筒、レジャーシート、おやつ、レインウェア、タオル、着替え、ビニール袋、

水着、アクアシューズ、ラッシュガード、川遊びに持っていきたい物(たも網や飼育ケースなど)

服装 : 動きやすい服装、運動靴、帽子

参加費: 親子1組10,000円(大人1人、子ども1人)

・追加保護者1人5,000円、子ども1人3,000円(満2歳から)です。

参加申し込み

保護者氏名 (必須)

メールアドレス (必須)

住所 (必須)

生年月日 (必須)

参加希望日
8月21日(水)

参加人数
大人 子ども 2歳未満(無料)

お子様のお名前ふりがな(必須)   
お子様のお名前(必須)

お子様の生年月日 (必須)

健康上配慮する事柄

他に参加される保護者のお名前

生年月日

お子さまの名前

生年月日

備考欄

 

一日の流れ

10:00集合

現地(子どもキャンプ場)にお集まりください。

朝の会
 川遊び

・ライフジャケットはこちらでご用意いたします。

※大人の方もアクアシューズのご用意をお願いします。

お弁当

キャンプ場でみんなで食事しましょう。

自然遊び

絵本の読み聞かせや周辺で自然遊びをします。

13:30帰りの会

1日の振り返りを行います。

 

親子じかんブログ(6月1日)

幸せはいつもそこにある

子どもと歩く道中は虫を探したり、トカゲを見つけたり、寄り道でなかなか進みません。

幸せはいつも近くにあって、それを感じることが出来るかどうか。

興味関心は人それぞれだから、それぞれの子が道中を楽しめるように考えたら、どうしても小規模の活動になってしまう。

一人ひとりの子の満足を大事にしたいと思い、滝山ネイチャークラブは少人数にこだわります。

子どもたちの寄り道に寄り添いたいと思います。

 

多面的な物の見方

しゃがんで見たり、ひっくり返したり、多面的に見ることで見えてくることがあります。

子どもたちには、そんな多面的な物の見方を身につけて欲しいと思います。

朽ち木の中にクワガタの幼虫を見つけました。

まだ寝ている幼虫を起こしてかわいそうなことをしましたが、またお布団をかぶせておいてあげました。

 

自然を楽しむ、親子で楽しむ

遊び場所、フィールドの選定はとても重要です。

地域の自然を知り尽くし、子どもの発達を知り、親子活動を長く手掛けた経験があるから、安全で小さな子から大人まで楽しめる親子じかんです。

親子の自然体験を参加者のみなさんが楽しめるプログラムにしてあるのが親子じかんです。

これからも人と自然、親子と自然をつなげる親子じかんをお届けしてまいります。

来月は親子で楽しめる川遊び入門です。

「川で遊ばせたいけど、川は危険だから」

危険を知り、対策を学び、楽しみ方を体験することで川は危険な場所から、楽しい場所に変わります。

ぜひお越しください。

詳細は後日ご案内いたしますので、楽しみにして下さい。

滝山ネイチャークラブ

代表 堀岡 正昭

親子じかんの作り方

森のようちえんの子どもたちは自然の中で遊ぶ天才です。

虫の見つけ方、自然の中での遊び方、かゆくなる葉っぱの見分け方を知っています。

そんな自然の中で遊ぶソトアソビを広めるに当たって、今回はすてきな親子じかんの作り方をご紹介します。

親子じかんに必要な物はいくつかありますが、その中でもレジャーシート(マット)のご紹介です。

芝生の上にレジャーシート(マット)を広げれば、アウトドアリビングの出来上がりです。

赤ちゃんも安心。

写真のマットはキャンプ用品メーカーのマットにバイアステープで縁取りしたオリジナルですが、最近はおしゃれなマットも増えてきましたので、お気に入りのマットを選ぶのも楽しいものです。

家族で楽しむピクニックならみんなが座れる大きいシートもきっと子どもたちが喜んで運んでくれるはずです。

森のようちえんのようにマイリュックに詰めるなら子どもが畳める大きさのレジャーシートにすると良いでしょう。

帰ったらお日様に当ててよく乾かしておくと次回使う時も心が晴れ晴れするというものです。

 

このレジャーシート、外で使うだけだと思っているとしたらそれはもったいない!

雨の日、お部屋にレジャーシートを広げて、お店屋さんごっこ、ピクニックごっこをすれば子どもたちも盛り上がること間違いなし!

手を洗うのを嫌がる子も

「お客様、お手を洗ってお座りください。」

なんて言うと「ハイ!」なんて自分から洗いに行くかも。

森のようちえんのお母さんたちにも言うことですが、全部遊びにすればいいんです。

雨の日も室内で「遠足ごっこ」

食事も「レストランごっこ」にすれば座って食べるというものです。

これの大事なことは大人も一緒に楽しむということ。

モノを買い揃えれば親子じかんがうまくいくわけじゃない。

レジャーシート(マット)は有効なアイテムには違いないけど、それよりもっと大事なのは「楽しむ心」、子どもと一緒に親子じかんを楽しむ「遊び心」かもしれません。

滝山ネイチャークラブはかえがえのない親子じかんを応援しています。

滝山ネイチャークラブ

代表 堀岡 正昭

親子じかんブログ(5月3日)

生後半年から楽しめる自然体験にしたいと思っています。

自然が豊かで大人もゆったり出来る場所と内容を心がけています。

変化に富んだ遊び場は、活発な子どもたちも楽しめる魅力ある環境です。

この日は朽木の中にクワガタの幼虫にも出会えました。

お昼はみんなのおうち、タープの下でお弁当です。

ペグ打ちも手伝ってくれました。

暑い日差しもタープで遮れば、心地良い風が吹き抜けます。

風を感じ、鳥のさえずりを聞きながらの読み聞かせは、大人も子どももお話の世界に引き込まれます。

安心して集える親子じかん

安全で楽しい親子じかん

子どもも大人も自由でいられる親子じかん

 

かけがえのない親子の時間を応援します。

滝山ネイチャークラブ

代表 堀岡 正昭

親子じかんブログ(5月2日)

この環境を守りたい。

ここで遊ぶ子どもたちの権利を守りたい。

そう、思います。

開発と埋め立てにストップをかけ、子どもの権利としてこの自然の中で遊ぶことの価値を広めます。

親子じかんを支えるキャンプスキルとプログラム

いい場所とそこに集う人々の楽しむ心が掛け合わさって「楽しい!」が生まれます。

子どもの場合はそこにお話の世界とごっこ遊びを掛け合わせることで遊びの世界がさらに広がります。

子育てに喜びと誇りを持てる社会にしたい。

子どもが自由に外で遊べる平和な社会を実現したい。

そのためにどうか一人でも多くの皆様にこうした活動を理解していただき、ご支援を心からお願いしたいと思います。

子どもたちの幸せと保護者の喜びに貢献します。かけがえのない親子じかん、応援します。

滝山ネイチャークラブ

代表 堀岡 正昭

親子じかんブログ(4月3日)

登っては降りて、降りては登ってと繰り返す。

僕たちはその行為の意味が分かるから、こうしたことを大事にしようと思います。

こうしたことの繰り返しの先に子どもたちの育ちが見えるから素晴らしいと思えるのです。

今の時代は子どもの育ちを見守ることがとても難しいように思います。

何かさせないと不安に駆られたり、何もしていないと言って責められたり、どこまで見守り、どこから援助したらいいのか分からなくなったりします。

それでも子育ての道筋が見えると「大丈夫!」って思える。

「心配ない、これでいいんだ!」と思える。

子どもとの距離感、関わり方、本当に試行錯誤です。

それは子どもも立派な人格を持った一人の人間だからなんですね。

時に闘い、怒って、泣いて、喧嘩して、そして、笑って、歌って、抱っこする。

そんなかけがえのない親子じかんを心から応援します。

ここはそんな価値観を持った親子のための集いの場です。

ぜひ子育てに迷ったらお越しください。

一人じゃない。

同じ価値観を共有できる素敵なご家族との出会いにうれしくなるはずです。

5月3日は後若干名受け入れ出来ます。

春の親子じかん(5月3日)締め切り

お待ちしています。

滝山ネイチャークラブ

代表 堀岡 正昭

冬の親子じかんブログ(2月10日)

寒くてもソトアソビ

教わったこと全部忘れても、パパと遊んだあの感覚は一生忘れない。

ママと歩いたあのあったかい気持ちは大人になっても残っている。

こんな時代だからこそ、実際の体験を大事にしよう。

お父さんもお母さんもあなたたちのことを愛している。

あなたたちの笑顔のためならどんな困難も乗り越えられる。

かけがえのない親子の時間が親にとっての幸せと子どもたちの成長につながることを期待しています。

親子じかん、応援します。

滝山ネイチャークラブ

冬の親子じかんブログ(1月14日)

自然の中で遊ぶ

子どもはなんでも遊びになります。

自然は遊びがいっぱい!

大人は子どもに戻る

大人は子どもに戻って、大切なものを思い出す時間。

親子じかんはそんな時間。

みんなうちの子

子どもは宝

ここに来たら余所の子もうちの子も関係ない。

みんなうちの子

 

子どもは素晴らしい 子育ては価値がある

滝山ネイチャークラブは子育てを応援します。

親子で楽しむ自然体験と安心出来るサードプレイスをご用意してお待ちしています。

次回は2月10日です。

滝山ネイチャークラブ

代表 堀岡 正昭