幼児期の感覚体験、直接体験

観察ケースでよく見てみよう。

身近な自然に関心を持ち、その不思議さやおもしろさを体験します。

クモの巣にはじく雨だれ

自然の中の美しさや不思議さに触れ、直接体験することが必要です。

何でも触ってみる。

幼児期に五感を研ぎ澄ます体験が子どもの感覚を養います。

自然は不思議でおもしろい。

たくさんのおもしろさに満ちている。

それに気づく感性を育てます。

活発になり、好奇心旺盛な子どもたちを外の世界にいざないます。

自然は子どもたちのエネルギーを受け止めてくれます。

着替えや身支度、トイレや食事など基本的な生活習慣を獲得していく時期です。

丁寧に一人一人の発達に応じた対応で子どもたちも無理なく森のようちえんに慣れていきます。

集団に入る前の慣らし保育に、森のようちえんのスムーズな移行にプレ森のようちえんをご利用ください。

もちろん現在幼稚園、保育園に通っていても大丈夫。

週に一回、八王子高尾で良質な自然体験を経験することで身体の身のこなし、体力、情緒の安定、観察力が大きく変わります。

ぜひプレ森のようちえんにお越しください。

お待ちしています。

滝山ネイチャークラブ

森のようちえん

代表 堀岡 正昭

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