子ども時代を生きる

森のようちえんはこの時間を大事にします。

虫を見る。

自然に触れる。

感じる。

感覚と感情、今脳内で起こっている大きな変化こそが子どもの育ちです。

子どもが見ている物をいっしょに見て、子どもが感じていることに寄り添い、生きていることの喜びを私たち大人も共に感じられたら、それだけでいい。

時間を止めて、この瞬間を大事にすることが永遠の未来につながります。

プレ森のようちえんに行こう。

関連記事