梅の花に思う

初沢山は梅が今、満開です。

「うつくしや 紅の色なる梅の花 あこが顔にも つけたくぞある」

菅原道真が子どもの頃に詠んだ歌だそうです。

宮司さんから400本あると聞きました。

ここで遊んだ子どもたちが、自分を愛し、多くの人に愛される人に育って欲しいと思います。

花を愛で、この時間と空間を大切にし、子どもたちの人格形成の基礎となることを願っています。

 

 

 

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