素材を自由に扱う 森のようちえん 2022.05.29 滝山ネイチャークラブの森のようちえんでは、石や葉っぱ、木の実も素材の一つ。 実はクレヨンや折り紙、粘土とも同じ扱いなのです。 子どもの遊びを豊かにする素材が自由に扱え、たっぷりと用意されているといい。 いつでも使え、どんな風に使ってもいい。 幼稚園や保育園の時ぐらい、自然の素材にたっぷりと触れ、自由に扱える喜びを感じて欲しい。 森のようちえんで歌い、鳴らし、描こう 森のようちえんの滝山ネイチャークラブ 代表 堀岡正昭 関連記事3月2日(土) 子どもを自然にいざない、活動していると怪我や事故を […]マス釣り マス釣り参加の定員に達しましたので、募集を締め切らせていた […]スタッフ研修旅行 3月2日、3日は滝山ネイチャークラブスタッフ研修旅行に山梨 […]3月6日、森のようちえん 「モノを見る力」 いろい […]雨で濡らさない工夫 雨は楽しいものの、雨で体が濡れると体温が下がり、風邪をひか […]途中を楽しむ 目的は”道中を楽しむこと” 山頂はあくまでも到着目標。 […]