森のようちえん

お知らせ

自分でやる楽しさを知る

今日のお相手はこの子たち。金魚ちゃん金魚と言って侮ることなかれ。エサも自分で付けないといけない。それもうんと小さく。見えててもそう釣れるもんじゃない。そう思っていたら、あちらこちらから子どもたちの歓声が!邪心な大人より、純粋な子どもの方が釣...
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避難についての考え方

これまでの保育・野外活動の経験から、私たちは緊急時について次のように考えています。避難先は避難の理由によって変わる1.避難する理由によって最善の避難場所を判断します。避難する理由が、どんな災害なのか。地震、土砂災害、水害、火災、雷、集中豪雨...
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肯定することから始めよう

まずは肯定することから始めよう。子どもの行為を肯定的に捉える。言うのは簡単でも、実際やってみると、かなり難しいことに気づきます。大人はとかく指導したがりです。「もっとこうしたら?」きっとその方がクオリティの高いものが出来上がるでしょう。でも...
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次は、高尾、高尾、高尾駅です。

お弁当の後は読み聞かせ。今日の絵本は、「わにのなみだはうそなきなみだ」と「みち」この「みち」は五味太郎さんのデビュー作だそう。おもしろいものはおもしろい。これ、いい、お勧めです。また2階に行ったら、今度は、電車ごっこが始まって・・山の駅に行...
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子どもの活動は偶然のおもしろさ

ロープを持ってきて、綱引きが始まったりして、楽しくやっていたら、「ほりさーん、カブトムシいたー!」なんと今日は良いサイズのカブトムシのメスを見つけました。ロープブランコも完成し、楽しんでいました。子どもの活動のおもしろさは偶然のたまもの。自...