君は君でいい

そのままの自分でいい

偽ることも、繕うこともしなくていい。

君は君でいい。

君が君であることを子どもたちに見せてくれるだけでいい。

子どもたちにとってそれがロールモデルとなる。

子どもたちの傍で見守っていて欲しい。

「ねえ、見て見て!」

子どもたちは見て欲しがり。

近くでにっこり見ててくれるだけでも子どもたちの心はとっても健康だ。

子どもたちのために犠牲になんて考えなくていい。

そんなことは子どもたちも望んでいない。

対等であって欲しい。

だから「もっとこうしたら?」「もっとこうした方がいい」といった押しつけはしないで、僕たちのことを肯定的に捉えてくれるだけでいい。

子どもたちは実に敏感だ。

そんな大人のことを一瞬で見抜く。

するとすぐに仲良くなれる。

後は子どもと一緒に楽しむことだ。

楽しむ心を持っている大人のことを子どもはリスペクトする。

 

みなさんの一歩を心からお待ちしています。

ここには自然と子どもがあります。

未来は自然と子ども、そしてあなたで出来ている。

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