プレ森のようちえん(6/24)

「何だろう?」

「もっと見てみたい!」

そんな好奇心が出発点。

自然と出会い、環境に働きかける。

変化と刺激を好む子どもたちに自然は最高の遊び場です。

葉っぱや木の枝が教材です。

おうちを出て、外で遊び始めたら、森に行こう。

小さくても大丈夫。

楽しむ心を育てます。

自由に身体を動かすプレ森のようちえん

takiyama-nature.club

子ども時代を生きる

森のようちえんはこの時間を大事にします。

虫を見る。

自然に触れる。

感じる。

感覚と感情、今脳内で起こっている大きな変化こそが子どもの育ちです。

子どもが見ている物をいっしょに見て、子どもが感じていることに寄り添い、生きていることの喜びを私たち大人も共に感じられたら、それだけでいい。

時間を止めて、この瞬間を大事にすることが永遠の未来につながります。

プレ森のようちえんに行こう。

外で遊ぼう、プレ森のようちえん

外で遊ぶって楽しい!

子どもはより変化と刺激を求め、成長したいと願っています。

子どもにとって魅力ある環境を用意しましょう。

安全で楽しいソトアソビ、プレ森のようちえんに行こう!

6月以降の活動再開について

6月からプレ森のようちえんも活動を再開いたします。

 

2歳から外遊び。

「お外って楽しいね!」

そんなプレ森のようちえんをお届けしています。

 

「子どもっておもしろい!」

2歳児の大変さもおもしろさも熟知した現場の保育者が引率します。

 

幼児期の体験が人生の基礎となります。

ぜひお子様に良質な自然体験とソトアソビを通した体験学習の機会をお願いいたします。

お子様の笑顔と保護者の皆さまの満足にお応えします。

 

予約カレンダー

プレ森のようちえん
10:00 注記
2020/07/08 (水)
2020/07/15 (水)
2020/07/22 (水)
2020/07/29 (水)

当面、終了時間を30分繰り上げ、1時終了といたします。

詳しくは個別にご相談下さい。

 

感染症対策等は下記をご覧ください。

新型コロナウイルスを含む感染症対策について

感染症に関する参加規程

 

滝山ネイチャークラブ

森のようちえん

代表 堀岡 正昭

感染症に関する参加規程

感染症対策

保育所における感染症対策ガイドライン及び、学校保健安全法施行規則に定義されている感染症(※1)にかかっており、または、かかっている疑いがある場合は、参加出来ません。

※新型コロナウイルスによる対応基準

・新型コロナウイルスのPCR検査を受けて結果を待っている。

・PCR検査の結果、陽性だった場合。

・家族や在籍園、職場等で感染者が発生し、園児本人や家族が濃厚接触者に特定された場合

・保健所や医療機関等で、自宅待機、自宅療養を指示された場合

 

感染症(※1)にかかってお休みした場合の振り替え及び返金について

年度内で振り替えが可能な場合は、振り替えで対応します。

返金を希望される場合は手数料を差し引いて全額返金致します。その際には医師の診断書が必要です。

 

園児、家族が濃厚接触者に特定された場合

家族や在籍園、職場等で感染者が発生し、園児本人や家族が濃厚接触者に特定された場合は、森のようちえんの参加はお控えいただくようお願いします。

個人情報については、守秘義務を順守いたしますので、必ずご連絡ください。

 

罹患した子どもが参加する際の対応

罹患したお子様が参加する際には医師の意見書※2が必要です。

 

滝山ネイチャークラブは、一人一人の人権を大切にしたいと考えています。感染症に罹患したということでいわれのない差別は決して許されるはずがありません。医師の診断に基づく回復が認められた場合には、他のお子様と同様、教育を受ける権利、野外で自由に遊ぶ権利、森のようちえんに参加する権利を享受出来ます。他のお子様と保護者の皆様の安全を妨げない個人情報については一切公開いたしませんので、どうか安心してご相談ください。

 

※1感染症の種類

(学校保健安全法施行規則において、2020年3月4日現在、新型コロナウイルスに関する改正がされていませんが、第一種重症急性呼吸器症候群として新型コロナウイルスを含まれるものと考えます。)

第一種

エボラ出血熱、クリミア・コンゴ出血熱、痘そう、南米出血熱、ペスト、マールブルグ病、ラッサ熱、急性灰白髄炎、ジフテリア、重症急性呼吸器症候群(病原体がコロナウイルス属SARSコロナウイルスであるものに限る。)及び鳥インフルエンザ(病原体がインフルエンザウイルスA属インフルエンザAウイルスであつてその血清亜型がH五N一であるものに限る。次号及び第十九条第一項第二号イにおいて「鳥インフルエンザ(H五N一)」という。)

第二種

インフルエンザ(鳥インフルエンザ(H五N一)を除く。)、百日咳、麻しん、流行性耳下腺炎、風しん、水痘、咽頭結膜熱、結核及び髄膜炎菌性髄膜炎

第三種

コレラ、細菌性赤痢、腸管出血性大腸菌感染症、腸チフス、パラチフス、流行性角結膜炎、急性出血性結膜炎その他の感染症

感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律(平成十年法律第百十四号)第六条第七項から第九項までに規定する新型インフルエンザ等感染症、指定感染症及び新感染症は、前項の規定にかかわらず、第一種の感染症とみなす。

※2意見書

ダウンロードしてお使いください。

 

5月7日以降の対応について

 

現在の社会状況を鑑み、滝山ネイチャークラブにおいては、活動休止期間を、5月31日(日)まで延期と致します。

5月分の月謝は発生しません。

納付済みの月謝は6月以降に繰り越しします。

 

この延期の判断は、一刻も早い活動再開と子どもたちの学校生活、園生活の再開を願ったものです。

今いる場所で楽しみを見つけ、また森のようちえんで遊べる日を楽しみにしてがんばりましょう。

滝山ネイチャークラブ

代表 堀岡 正昭

プレ森のようちえん(3/18)

滝山ネイチャークラブの森のようちえんには、子どもたちが遊びたくなるような魅力ある自然環境があります。

自ら「やってみたい!」という内発的な動機づけは大きなエネルギーとなります。

どんどん工夫し、何度もやってみようとします。

その満足感、達成感は最高です。

それを自然の中で五感とセットで記憶して欲しいと思います。

子どもたちは体験(遊び)を通して学びます。

遊びは子どもにとって必要不可欠です。

子どもの遊ぶ権利を守り、子どもが自由に外で遊べるよう一刻も早い事態の収束を願っています。

5月の新緑には、子どもたちと木漏れ日の下から青い空を見上げる幸せを感じたいと思います。

滝山ネイチャークラブ

森のようちえん

代表 堀岡 正昭

4月以降の活動について

東京都の外出自粛要請を受けて、強い危機感を持っております。

滝山ネイチャークラブとしても4月以降の活動について休止せざるを得ない状況だと判断しました。

新型コロナウイルスの感染拡大に伴う医療崩壊等の被害抑制の一助として、4月19日(日)までの活動を休止といたします。

これ以降の活動につきましては、4月中旬を目途にご案内したいと思います。

子どもたちを外に連れ出してあげられず、子どもたちに対し「ごめんね」という気持ちでいっぱいです。子どもたちへのケアは、滝山ネイチャークラブとして誠心誠意尽くしていく準備を進めております。

 

一日も早く子どもたちが外で遊べる日を心から願っています。

滝山ネイチャークラブ

代表 堀岡 正昭

週末(3/28,29)の活動中止のご案内

都内における新型コロナウイルスの感染状況が悪化したこと、また都知事の会見を受けて、活動中止の判断を致しました。

子どもたちが笑顔で外で遊べる森のようちえんが安心して開催出来るよう願っています。

皆さまのご理解をよろしくお願いします。

活動の詳細については、会員専用ページ(マイページ)をご覧ください。

滝山ネイチャークラブ

代表 堀岡 正昭

プレ森のようちえん(2月29日)

山の斜面を自分から登っていきます。

後ろから危なくないようについていきます。

滝山ネイチャークラブでは、個別に対応し、子どもたちの意欲を大事にしたいと思います。

危険がないように側で見守り、「出来た!」という思いを大事にしたいと思います。

自然の素材に触れ、自分から働きかけていく。

自然は魅力にあふれている。

自ら働きかけていきたくなる環境を用意し、自ら考え行動する主体的な子どもに育てます。

子どもが主体となって自ら「やりたいこと」に取り組む「遊び」を通して獲得します。

お弁当の後は『てぶくろ』の絵本。

外での絵本、とりわけ森の中で読む絵本はまた格別です。

葉っぱがざざーっと鳴る音、風の音、鳥の鳴き声。

陽の光、葉っぱの色、見上げた空の青さ。

森の中では絵本の世界がより豊かに広がります。

一人一人の子どもの発達や特性を理解して、子どもたちの欲求に応えたいと思います。

自然の中で過ごす森のようちえんでの経験が子どもたちの人格形成の基礎となります。

これからも変わらず丁寧に子どもたちの側で見守り、気持ちに寄り添い、子どもたちの育とうとする力を信じていきたいと思います。

子どもにとって価値ある体験となります。

保護者の皆さまの期待に応える安全で質の高い教育を目指します。

4月からも毎週水曜日、八王子の高尾でお待ちしています。

滝山ネイチャークラブ

森のようちえん

代表 堀岡 正昭