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暑い夏だからこそ、川に行こう。
冷たく、きれいな川に行こう。
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子どもたちを健康で、安全に遊ばせられるなら、子どもを川に連れていこう。
場所を吟味すること。
そこは対象の発達に合った安全な場所かどうか。
移動手段と時間を考慮すること。
移動に無理はないか、途中適切に休憩、水分補給をさせること。
活動時間と子どもの疲労、体力、体感に敏感であれ。
子どもの表情と遊びの様子が見える距離で観察すること。10mも離れたら、それはもはや観察ではなく、ただの監視。
その地域社会は、子どもと子どもが遊ぶことに寛容な社会であるかどうか。
子どもの声を騒音としか捉えない社会ではなく、温かく、時に厳しく見守る地域の目があることがその地域の未来を知る指標となる。
現場も経験と専門性を磨くこと。
地域社会も成熟し、批判や監視だけではなく、真に地域社会の未来を担う社会性を持つことが問われてくる。
そして何より、私たちを信頼し、大切な我が子を預けていただける保護者の皆様に心から感謝する気持ちを持ちたいと思います。
その信頼にお応えするためにも、子どもたちの笑顔をお届けします。
次回も最高に楽しい!と安全をお届けします。
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小学生のためのアウトドアスクール
滝山ネイチャークラブ
