代表「今日の一言」

  • 子どもが自然の川に行って、自分の眼で見ないで、スマホやカメラをいじるようになったら幼児教育はおしまいです。
    まずは、もっと自分の眼で見て、触れて、感じる体験をしっかりと経験させましょう。

  • 個人塾と法人格のハイブリッド
    急なお休みの連絡もコンビニエンス
    7時-11時
    セブンイレブン
    滝山ネイチャークラブ

  • 普通の先生とすごい先生の違いは、
    「何が何でもこの子たちを守るんだ」という強い気概です。

  • 学校や幼稚園、保育園は作れなくても、塾なら作れる。
    大手予備校にはなれなくても、個人塾なら出来る。
    やりたいのは、教育、自然の中で行う幼児教育、自然教室。

  • 富山研修
    2025年8月13日
    六渡寺の浜
    子どもの頃、テトラポットまで泳ごうぜと潮に巻き込まれて死ぬ思いをした浜も、今ではコンクリートに覆われて、すっかりきれいになりました。
    地域のボランティアの方がきれいにしてくださっているそうです。
    感謝です。
    ありがとうございます。

  • 山形研修
    2025年8月13日
    玉簾の滝
    山形は滝が多いのか、ここの滝もマイナスイオンで心も体も癒されます。
    駐車場から一歩山に入るとひんやりと涼しく、気温が違います。

  • 山形研修
    2025年8月15日
    丸池様
    夜、雨が降った翌日だったので、にごりを心配しましたが、池は湧水ということもあるのか、きれいでした。
    周辺の川は濁って、濁流でした。

  • 保育はイベントじゃない、日常なんだ。

  • 滝山ネイチャークラブ代表 さんが新しい記事を投稿しました。 2025年8月1日 5:52 PM

    花火大会と災害訓練 携帯がつながらない。 久しぶりにこのような状況を体験しました。 みなさんこの時期、花火大会に出かけることもあると思います。 その際に、電波はあるけど、携帯がつながらない。 具体的には電話は出来るけど、通信が出来ない。 LINEの更新、送信が出来ない。 ネット環 […]

  • 滝山ネイチャークラブ代表 さんが新しい記事を投稿しました。 2025年7月31日 3:30 PM

    津波警報とその後の対応について 今回の津波情報で、私たちは何を学ぶべきか。 自然学校の先輩が情報を発信してくれたので、共有します。 今日はB&G鋸南の活動のお手伝いで、町内の子どもたちとシュノーケリングの予定でした。津波注意報を受け9時過ぎに海は中止。荒天 […]

  • お金は、法人と個人事業、家計の3つで考える。
    サラリーマンは、家計で考えるしかないので、どうしても節約という視点しかない。
    事業は、理念達成のために、いかにお金を使うかを考える。
    法人と個人事業、2つの異なる仕組みを理解し、幸せな人生につなげるか。
    頭は使うが、この方がうまく行く。

  • 現在、小規模企業共済をやっていますが、掛金をマックスにしました。
    経営セーフティ共済もやろうと思います。
    こちらは掛金、個人事業の経費に出来るようです。
    貸付は0.9%だというので、検討して設計してみようと思います。

  • 滝山ネイチャークラブ代表 さんが新しい記事を投稿しました。 2025年7月23日 2:29 PM

    お金の流れを明確に1にも2にも、事業用の銀行口座を用意して、家計とは別に管理しましょう。 個人事業なら、個人名義で構わないから、家計とは別の通帳(口座)を作りましょう。 ネット銀行で構わないから、振込手数料が無料になる件数が多いことや毎月定額自動送金、自動入金などの機能があると便利です。 そうす […]

  • 銀行も、「どこも一緒」ではない。
    選ぶ時代、使い分ける時代、活用する時代です。
    お金を管理する。
    お勧めはこちらです。

    https://ssnb.x.moneyforward.com/

  • 今日のアウトドアスクール

    川辺でコオニヤンマの羽化が見られました。

    ヤゴから出てきて飛び立っていくヤンマ。

    体の中の水分をおしっことして出す様子も見えました。

    自然の神秘です。

  • 写真が映えるかどうかと言うことは、実は保育の専門性とは関係がない。
    しかし、子どもにとって魅力的で、変化と刺激に富んだ、安全なフィールドを選ぶと言うことは保育の専門性と言える。

  • 滝山ネイチャークラブ代表 さんが新しい記事を投稿しました。 2025年7月20日 11:34 PM

    この夏の安全を守るために ライフジャケットを着けたまま子どもは流される。 ライフジャケットを着けているからと子どもから目を離してはいけません。子どもを見守る監視体制を作ることが重要です。流れの速いところではあっという間に流され、気が付いた時にはすでに見失っているということも。 アクアシューズが流されても取りに行かない […]

  • 保育というのは、日常なので、特別にどこか遠くに連れていかなくてもいい。
    身近な自然を活かした保育を考える。

  • 保育は、写真と言葉で伝える。
    写真で感情に訴える。
    言葉で理性に訴える。
    感覚に記憶されている人にはすぐに伝わる。
    理性的な人は、考えればすぐに分かる。
    一枚に、切り取る。
    想いを言葉にして届ける。
    滝山ネイチャークラブ

  • そもそも、危険な川、海には近づいてはいけない。
    ライフジャケットを着けないと命の危険があるような所は幼児には向いていない。
    子どもの教育、自然体験活動と言うのは、イチかバチか、命をかけてするようなものじゃないんだ。
    そんな所に行かなくても良い所はいっぱいある。
    そんな遠くに行かなくても、子どもが満足する所はいっぱいある。
    分からなかったら滝山ネイチャークラブを頼ればいい。

  • さらに読み込む