親子じかん(6月1日)

親子で自然遊び、親子で森のようちえんを始めてみませんか。

自然の中で遊ぶなら滝山ネイチャークラブの親子じかんがお勧めです。

少人数で行い、子どもの教育に熱心で、安心して参加できるコミュニティを求める保護者の方に支持されています。

毎回人気の静かでゆったりと自然を楽しむには絶好の場所です。

親子でゆったり出来ます。

親子で自然の中で十分に遊べます。

子どもと自然を理解した滝山ネイチャークラブの子育てノウハウを十分にお伝えします。

※今回は小雨程度なら実施いたします。近くに東屋もありますが、タープを張って雨でも楽しめる体験の機会となります。雨具の用意をお願いします。

日程 : 6月1日(土)

時間 : 午前10時~午後1時30分

集合 : 高尾駅北口

対象 : 0歳から6歳までの親子(一般の方も参加できます)

内容 : 森のようちえん活動

・キャンプ体験や近くの山城を探検

・自然の中で楽しむ絵本の読み聞かせなど

持ち物: 弁当、水筒、レジャーシート、おやつ、レインウェア、タオル、着替え、ビニール袋、他

服装 : 動きやすい服装、運動靴、帽子

参加費: 親子1組8,000円(大人1人、子ども1人)

・追加保護者1人4,000円、子ども1人2,000円(満2歳から)です。

 

一日の流れ

10:00 登園

高尾駅北口にお集まりください。

路線バスで移動
朝の会

アイスブレイク

自己紹介など

テント設営や山城探検
お弁当
遊び

絵本の読み聞かせや自然遊び、身体を動かして自由に遊びます。

13:30 帰りの会

1日の振り返りを行います。

路線バスで移動

高尾駅北口で解散

 

お申し込み

住所 (必須)

生年月日 (必須)

参加希望日

参加人数
大人 子ども 2歳未満(無料)

ふりがな(必須)   
お子様のお名前(必須)

お子様の生年月日 (必須)

健康上配慮する事柄

他に参加される保護者のお名前

生年月日

お子さまの名前

生年月日


親子でマス釣り!(6月30日)

自然の中で遊ぶなら滝山ネイチャークラブの親子じかんがお勧めです。

子どもの教育に熱心で、安心して参加できるコミュニティを求める保護者の方に支持されています。

今回は人気のマス釣りに挑戦です。

釣れるまで丁寧にレクチャーいたします。

針の外し方、希望者には魚のさばき方もレクチャーいたします。

釣れた魚は塩焼きか唐揚げにしていただきましょう。

 

日程 : 6月30日(日)

時間 : 午前10時~午後1時30分

集合 : 辻野養魚場(東京都八王子市上恩方町3862番地先700m)

対象 : 概ね0歳から6歳までの親子(一般の方も参加できます)

内容 : マス・ヤマメ釣り

魚のさばき体験(希望者のみ)

釣ったお魚を調理してもらってみんなでお食事

周辺自然散策

持ち物: 弁当、水筒、レジャーシート、おやつ、レインウェア、タオル、着替え、ビニール袋、持ち帰り用のクーラーバッグ、保冷剤、他

服装 : 動きやすい服装、運動靴、帽子

参加費: 親子1組10,000円(大人1人、子ども1人)

・追加保護者1人5,000円、子ども1人3,000円(満2歳から)です。

 

一日の流れ

10:00 集合

現地(辻野養魚場)にお集まりください。

バス停(終点「陣馬高原下」)から15分程歩きます。

朝の会
マス釣り

・釣り方レクチャー

・針の外し方

・魚のさばき(希望者のみ)

お弁当
遊び

絵本の読み聞かせや周辺で自然遊びをします。

13:30 帰りの会

1日の振り返りを行います。

 

お申し込み

住所 (必須)

生年月日 (必須)

参加人数
大人 子ども 2歳未満(無料)

ふりがな(必須)   
お子様のお名前(必須)

お子様の生年月日 (必須)

健康上配慮する事柄

他に参加される保護者のお名前

生年月日

お子さまの名前

生年月日

 


親子じかんの作り方

森のようちえんの子どもたちは自然の中で遊ぶ天才です。

虫の見つけ方、自然の中での遊び方、かゆくなる葉っぱの見分け方を知っています。

そんな自然の中で遊ぶソトアソビを広めるに当たって、今回はすてきな親子じかんの作り方をご紹介します。

親子じかんに必要な物はいくつかありますが、その中でもレジャーシート(マット)のご紹介です。

芝生の上にレジャーシート(マット)を広げれば、アウトドアリビングの出来上がりです。

赤ちゃんも安心。

写真のマットはキャンプ用品メーカーのマットにバイアステープで縁取りしたオリジナルですが、最近はおしゃれなマットも増えてきましたので、お気に入りのマットを選ぶのも楽しいものです。

家族で楽しむピクニックならみんなが座れる大きいシートもきっと子どもたちが喜んで運んでくれるはずです。

森のようちえんのようにマイリュックに詰めるなら子どもが畳める大きさのレジャーシートにすると良いでしょう。

帰ったらお日様に当ててよく乾かしておくと次回使う時も心が晴れ晴れするというものです。

 

このレジャーシート、外で使うだけだと思っているとしたらそれはもったいない!

雨の日、お部屋にレジャーシートを広げて、お店屋さんごっこ、ピクニックごっこをすれば子どもたちも盛り上がること間違いなし!

手を洗うのを嫌がる子も

「お客様、お手を洗ってお座りください。」

なんて言うと「ハイ!」なんて自分から洗いに行くかも。

森のようちえんのお母さんたちにも言うことですが、全部遊びにすればいいんです。

雨の日も室内で「遠足ごっこ」

食事も「レストランごっこ」にすれば座って食べるというものです。

これの大事なことは大人も一緒に楽しむということ。

モノを買い揃えれば親子じかんがうまくいくわけじゃない。

レジャーシート(マット)は有効なアイテムには違いないけど、それよりもっと大事なのは「楽しむ心」、子どもと一緒に親子じかんを楽しむ「遊び心」かもしれません。

滝山ネイチャークラブはかえがえのない親子じかんを応援しています。

滝山ネイチャークラブ

代表 堀岡 正昭