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滝山ネイチャークラブ代表 が更新を投稿 2026年10月8日 6:38 PM
現場で保育者が見なきゃいけない1・2・3
現場と子どもと同僚スタッフ
子どもを見ている人はいる。
子どもだけしか見ていない人もいる。
そこを見ててねと言ったら、そこ(場所)しか見ていない人もいる。
現場の危険と子どもの活動を見ている人はいるけど、同僚スタッフの動きまで見ている人は少ない。
「みんなで保育します。」
チームで保育するという子とは、精神論ではない。
チームとして機能的に動き、死角を無くし、まるであたかも一つの大きな器官や生き物のように同僚スタッフの動きに合わせて自分の動きを変える。
それがチームで保育するということです。
