親子じかん(11/3)

親子じかんは他のお子さんの様子を見ることで、平均的な子どもの発達を知ることが出来ます。

自分の子どもを見て、

「あぁ、大丈夫だ。」

と思えるようになります。

ここに来たら、余所の子もみんなうちの子。

気兼ねなく、どの子にも接することが出来ます。

ドングリを割ったら、ドングリムシ(コナラシギゾウムシの幼虫)がいたよ。

この感動や不思議さをお父さん、お母さんと一緒に体験出来る機会です。

自然の中で親子を楽しむ体験です。

みんなでお弁当を食べた後は、絵本の読み聞かせ

午後もたっぷりソトアソビ

お山に登って、冒険に、行こう!

今度はリュックを背負って、森のようちえんに行こう。

 

お子様とご家族の挑戦を応援します。

外の世界に一歩踏み出すのは勇気がいること。

その一歩を応援します。

楽しい遊びと豊かな自然が待っています。

ほりさんも待っているよ。

滝山ネイチャークラブ

森のようちえん

堀岡 正昭

親子で楽しむ自然体験-森のようちえん体験会-

親子で自然の中でゆっくり過ごしましょう。

子どものやりたいことや興味関心を知る、いい機会です。

こんなこと好きなんだ。

こんなこと、出来るようになったんだ。

子どものことが分かると、子育てはもっとおもしろくなってくる。

親子で自然の中で遊びたいと思ったら、親子じかんが一番です。

長く子どもと関わってきた数々のエピソードを聴いたり、子どもの発達に応じた遊びを知ることが出来ます。

子育てや子どもの発達の話も聞けます。

「男の子のトイレはどうする?」

「子どもが『いやだ』って言ったらどうしたらいい?」

「森のようちえんではどんな風に遊んでいるの?」

少人数で開催していますので安心して参加することが出来ます。

親子じかん、親子で森のようちえん体験会にお越しください。

お待ちしています。

滝山ネイチャークラブ

森のようちえん

代表 堀岡 正昭

親子じかんブログ(12月22日)

寒くてもソトアソビ

みんなで寒さを凌ぐ大きなテントを建てよう。

小さくてもペグ打ち!

ポールを持って大好きな電車ごっこ。

僕も一緒にやったよ。

寒いからこそソトアソビ

子どもたちはマッチ体験。

お父さん、お母さんたちはファイヤースチールで火熾し。

寒いからこそありがたい、火の温かさ。

寒いという感覚とあったかい体験が冬の自然体験

これを親子に届けていきたいと思います。

自分たちで洗って、アルミホイルを巻いて作った焼きリンゴ

感覚とセットで記憶した体験はずっと忘れない。

教わったことは全部忘れても、あったかい感情は大人になっても忘れません。

お母さんたちはイーグルアイ

子どもたちは松ぼっくりのクリスマスツリーを作りました。

いつもありがとうございます。

この子たちが中学・高校と大きくなった時に、親子を支える大きな力になります。

我が子を背負った重さは喜びになります。

大変さを乗り越えた先に必ず親子の幸せがそこにあります。

そんな親子の幸せに少しでも貢献できればと、さらに良質な体験をお届けしていきたいと思います。

またお会いできることを楽しみにしています。

寒い日が続きますが、良い年をお迎えください。

滝山ネイチャークラブ

森のようちえん

代表 堀岡 正昭