8月の親子じかん

待望の川遊びです。

滝山ネイチャークラブの親子じかんの中でも高い専門性と安全についても学べる川遊び

親子で川遊びを楽しむ絶好の機会です。

正しいライフジャケットの着用と、安全な川の遊び方、見守り方について体験しましょう。

お待ちしています。

 

日程 : 8月13日(土)、8月16日(火)

時間 : 午前10時~午後2時頃

集合 : 高尾駅北口

対象 : 0歳から6歳ぐらいまでの親子3組

内容 : 森のようちえん活動

・自然体験や川遊び

・自然の中で楽しむ絵本の読み聞かせなど

持ち物: 水着、アクアシューズ、弁当、水筒、レジャーシート、おやつ、レインウェア、タオル、着替え、ビニール袋、他

服装 : 動きやすい服装、運動靴、帽子

参加費: 在園児親子1組15,000円(大人1人、子ども1人)

・一般親子1組19,000円(大人1人、子ども1人)

・追加保護者1人10,000円、追加子ども1人5,000円(2歳未満は無料)です。

 

お支払いについて

お申し込み

 

一日の流れ

10:00登園

高尾駅北口にお集まりください。

路線バスで移動
朝の会

アイスブレイク

自己紹介など

着替え

準備体操

川遊び

お弁当
川遊びや虫捕り

絵本の読み聞かせや自然遊び、身体を動かして自由に遊びます。

13:30帰りの会

1日の振り返りを行います。

路線バスで移動

高尾駅北口で解散

親子じかん(2022/5/1)

小さくても僕らは虫博士

何でも興味を持って、観察してみる。

大好きなお父さんと一緒に見たというあったかい感覚は一生忘れない。

ちょっとしたツールがあれば、じっくり観察することが出来る。

不思議な世界の宝物は、実は足元に転がっているのかもしれません。

子どもたちの目線にしゃがみ込んで、子どもたちが見ているものを見ると、子どものことが見えてきます。

午後は雨予報、みんなでタープを張ったよ。

これで大丈夫。

お弁当の後はタープの下で絵本の読み聞かせ

今日は森のようちえんの子どもたちにも人気の『メチャクサ』

雨でもカッパがあれば大丈夫。

オニごっこして疲れたら、おやつを食べて帰ろうね。

 

八王子のフィールドを知り、子どもたちと関わる経験の中からお父さん、お母さんたちにも、その喜びを伝えたい。

子どものことを理解するハウツーをお伝えし、子育てを楽しんでもらいたい。

そんな想いで親子じかんを開催しています。

少人数でどこよりもゆったりと過ごしていただき、子育てのすばらしさをお伝えしていきたいと思います。

 

お弁当と水筒、レジャーシートにおやつ、レインウェアがあればもう無敵です。笑

子育てに今よりちょっと自信が持てるようになる。

子どものことが理解でき、我が子のことがもっと好きになる。

子育てを選んだ自分を褒めたくなる。

すべてのお父さん、お母さんたちを応援しています。

いつでもお越しください。

ほりさんはいつでも待っていますよ。

森のようちえんの滝山ネイチャークラブ

親子じかんを愛するホリホリ、ほりさん

5月の親子じかん

親子で自然を感じてみませんか。

自然の中で遊ぶなら滝山ネイチャークラブの親子じかんがお勧めです。

少人数で行いますので、安心して参加出来ます。

静かでゆったりと自然を楽しむには絶好の場所です。

 

親子でゆったり出来ます。

親子で自然の中で十分に遊べます。

子どもと自然を理解した滝山ネイチャークラブの森のようちえんの様子をぜひ体験してみて下さい。

お待ちしています。

日程 : 5月1日(日)定員に達しました。

5月3日(祝)は空きがございます。

時間 : 午前10時~午後2時頃

集合 : 高尾駅北口

対象 : 0歳から6歳ぐらいまでの親子3組

内容 : 森のようちえん活動

・自然体験や近くの山城を探検

・自然の中で楽しむ絵本の読み聞かせなど

持ち物: 弁当、水筒、レジャーシート、おやつ、レインウェア、タオル、着替え、ビニール袋、他

服装 : 動きやすい服装、運動靴、帽子

参加費: 親子1組15,000円(大人1人、子ども1人)

・追加保護者1人10,000円、追加子ども1人5,000円(2歳未満は無料)です。

お支払いについて

お申し込み

保護者氏名 (必須)

保護者生年月日 (必須)

メールアドレス (必須)

住所 (必須)

連絡先 (必須)

参加希望日
8/138/16

参加人数
大人 子ども2歳未満(無料)

お子様のお名前(ふりがな)
お子様のお名前

お子様の生年月日 (必須)

健康上配慮する事柄

他に参加される保護者のお名前

生年月日

お子さまの名前(ふりがな)

生年月日

備考欄

一日の流れ

10:00登園

高尾駅北口にお集まりください。

路線バスで移動
朝の会

アイスブレイク

自己紹介など

山城探検や自然遊び
お弁当
遊び

絵本の読み聞かせや自然遊び、身体を動かして自由に遊びます。

13:30帰りの会

1日の振り返りを行います。

路線バスで移動

高尾駅北口で解散

4月の親子じかん

親子で自然を感じてみませんか。

自然の中で遊ぶなら滝山ネイチャークラブの親子じかんがお勧めです。

少人数で行いますので、安心して参加出来ます。

静かでゆったりと自然を楽しむには絶好の場所です。

 

親子でゆったり出来ます。

親子で自然の中で十分に遊べます。

子どもと自然を理解した滝山ネイチャークラブの森のようちえんの様子をぜひ体験してみて下さい。

お待ちしています。

日程 : 4月3日(日)、4月16日(土)

時間 : 午前10時~午後2時頃

集合 : 高尾駅北口

対象 : 0歳から6歳ぐらいまでの親子3組

内容 : 森のようちえん活動

・自然体験や近くの山城を探検

・自然の中で楽しむ絵本の読み聞かせなど

持ち物: 弁当、水筒、レジャーシート、おやつ、レインウェア、タオル、着替え、ビニール袋、他

服装 : 動きやすい服装、運動靴、帽子

参加費: 親子1組15,000円(大人1人、子ども1人)

・追加保護者1人10,000円、追加子ども1人5,000円(2歳未満は無料)です。

お支払いについて

お申し込み

保護者氏名 (必須)

保護者生年月日 (必須)

メールアドレス (必須)

住所 (必須)

連絡先 (必須)

参加希望日
8/138/16

参加人数
大人 子ども2歳未満(無料)

お子様のお名前(ふりがな)
お子様のお名前

お子様の生年月日 (必須)

健康上配慮する事柄

他に参加される保護者のお名前

生年月日

お子さまの名前(ふりがな)

生年月日

備考欄

一日の流れ

10:00登園

高尾駅北口にお集まりください。

路線バスで移動
朝の会

アイスブレイク

自己紹介など

山城探検や自然遊び
お弁当
遊び

絵本の読み聞かせや自然遊び、身体を動かして自由に遊びます。

13:30帰りの会

1日の振り返りを行います。

路線バスで移動

高尾駅北口で解散

2022年度親子じかん予定表

予定

4月3日(日)
4月16日(土)
5月1日(祝)
5月3日(祝)
7月17日(日)
7月23日(土)
8月13日(土)
9月24日(土)
10月1日(土)
10月8日(土)
11月3日(祝)

予定は変更となる場合があります。

今日の絵本

自分に自信を持ってたくましく、そして時にユーモラスに、しなやかに生きられるといい。

 

寒くても、お弁当を食べながら、「今日の絵本、なあに?」「絵本、読んで!」

自然の中で絵本の時間、お勧めです。

今日の森のようちえんから

森のようちえんの滝山ネイチャークラブ

代表 ほりほりほりちゃん

自然の中で絵本の時間

絵を描くことは伸び伸びと生きることだと書いています。

自分で選んで、自分で決める。

考えるということがとても大事だとも。

間違った選択というのもないと。

人生とはそれを探すことだと私も思います。

隣の『メチャクサ』は子どもたちに人気の絵本です。

 

絵本はいい。

野外で読む絵本、お勧めです。

森のようちえんの滝山ネイチャークラブ

ほりほりほりちゃん

身近に図鑑を

 

たくさん種類が載っている図鑑はあるのですが、身近な生き物に絞ってあるのって案外少ない。

意外と大人でも、ダンゴムシの赤ちゃんやテントウムシの幼虫って知らなかったりする。

どうか出版業界の方、子どもたちの生活に身近な子どもにとって魅力ある生き物の生態をとことん詳しく書いた図鑑の出版を心からお願いします。

カバーがあってコンパクトなら子どもでも扱える。

内容も見たことがない虫よりも、普段よく見る虫のことをせめて卵から幼虫、さなぎや成虫について詳しく書いてあると子どもたちにも薦められます。

遠い見知らぬ世界の話よりも身近でもっとも魅力ある生き物を徹底的に観察する。

そんな子どもたちの欲求を満たしてくれる本物のハンディ図鑑の出版を心からお待ちしています。

森のようちえんの滝山ネイチャークラブ

代表 堀岡正昭

 

親としての喜びを噛みしめて

親はね、お金だけが欲しいんじゃない。

そりゃ、手当がないよりあった方がいいよ。

でもね、本当の子育て支援って手当付ければそれでいいってもんじゃ、ない。

本当に欲しいのは子育てして良かったなって思える社会だったり、子どもを見るあたたかいまなざしであったり、「大変だけど、頑張ってね」という一言だったりする。

みんなゆとりがないから、子どもがちょっと騒いでいると、「躾がなっていない」とか「親は何をやってんだ」なんて目で見てしまう。

社会全体がゆとりがなく、「そうだよね、大変だよ。」という相手の立場に立って物事を考えるということがちょっと難しくなってきている。

ちょっとぐらいうるさくっても勘弁してよということでも、ない。

親も一生懸命やっている。

一所懸命やってもうまくいかないから悩んでいる。

だって初めてやることなんだもん。子育てなんて学校じゃ教えてくれなかったし、練習する機会もなかった。

出来なくって当たり前なんだよ。

子どものことが分からない。

何を考えているか分からない。

何でそんなことするのか分からない。

どうしたらいいか分からない。

まあそんな時は、他の子を見てみよう。

園に行って、園の先生方と一緒に子どもを見てみよう。

そうするとね、先生たちがどうやってるかも見えてくる。

うちの子と、他所の子を比べるわけじゃないけれど、なあんだと思えてくる。

やっぱりね、毎日子どもを見ているだけあって、先生たちの一言一言や一挙手一投足に深い意味があることに気が付くし、気づいて欲しい。

それが専門性だからね。

そんな高い専門性を見抜いて欲しい。

困ったらね、素直に聞いてみたらいい。

「どうしたらいいか困っているんです。」って。

子育てについては、これまでの経験や最新の知見から結構かなりのことが明らかになってきた。

だから先人の知恵を借りたり、科学的にどうしたらいいか聞いたらいい。

案外聞いてもらうだけで、実は自分で解決していることも多いんじゃないかな。

でもね、安心して。

多くの先輩お母さん、お父さんたちがみんなこう言っているよ。

「小さい頃の大変さが今の困難を乗り越える力になっているよ。あの時頑張ったから今どんな大変なことがあっても乗り越えられる。」

我が子に感謝ですよ。

今の自分があるのも、人生の喜びや幸せを感じられるようになったのも子どもがいたから。

大変なことも多い子育て

でも、だからこそ私たち親は親として幸せになれるんじゃないかな。

そんなことを感じることが出来ないって思えるほど今は忙しいかもしれない。

でも、そんな子育てを全力で応援しています。

子どもは素晴らしい。

子育ては価値がある。

もうちょっとだけ子育てと一所懸命やっている親に寛容的な社会を目指して

森のようちえんの滝山ネイチャークラブ

堀岡正昭