親子じかんブログ(12月22日)

寒くてもソトアソビ

みんなで寒さを凌ぐ大きなテントを建てよう。

小さくてもペグ打ち!

ポールを持って大好きな電車ごっこ。

僕も一緒にやったよ。

寒いからこそソトアソビ

子どもたちはマッチ体験。

お父さん、お母さんたちはファイヤースチールで火熾し。

寒いからこそありがたい、火の温かさ。

寒いという感覚とあったかい体験が冬の自然体験

これを親子に届けていきたいと思います。

自分たちで洗って、アルミホイルを巻いて作った焼きリンゴ

感覚とセットで記憶した体験はずっと忘れない。

教わったことは全部忘れても、あったかい感情は大人になっても忘れません。

お母さんたちはイーグルアイ

子どもたちは松ぼっくりのクリスマスツリーを作りました。

いつもありがとうございます。

この子たちが中学・高校と大きくなった時に、親子を支える大きな力になります。

我が子を背負った重さは喜びになります。

大変さを乗り越えた先に必ず親子の幸せがそこにあります。

そんな親子の幸せに少しでも貢献できればと、さらに良質な体験をお届けしていきたいと思います。

またお会いできることを楽しみにしています。

寒い日が続きますが、良い年をお迎えください。

滝山ネイチャークラブ

森のようちえん

代表 堀岡 正昭


親子じかんの終了時間

親子じかんは2時までには解散となります。

あっという間の親子じかんではあります。

親子じかんは生後半年程度から参加できます。

終わった後、この後お昼寝かな。

無事に家に着いたかな。

毎回いつもそう思います。

子育てはイベントじゃない。

毎日のこと。

週末無理して遊ばせて身体を壊したら元も子もない。

だから家に帰るぐらいの体力を残しておきたい。

特別な1日には違いないけれど、週末親子で自然の中で遊ぶのがもっと普通になったらいい。

安心して気兼ねなく親ものんびり出来る時間であって欲しい。

そんな体験にしたくて少人数で行っています。

子育て中のお父さん、お母さんたちの安心と満足をさらに高めて、子どもと関わることが喜び合える社会に貢献してまいります。

今日はもう寝たかな。

また遊ぼうね。


親子じかんブログ(11月30日)

週末親子でソトアソビ

火は危ない。

だから触れさせないのではなく、きちんと危ないことを覚えさせる方が大事だと思います。

放っておいてはいけないけれど、正しく指導し、適切に見守ることで子どもたちはちゃんと学習していきます。

見守り方、指導方法は個別化が原則です。

大きくなった時、正しく扱い、火をコントロールする技術を身に付けて欲しいと思います。

みんなで焚き木を集めて、自分たちで火をつけました。

熱い火、燃える炎、風向きで煙たかった感覚とセットで記憶して欲しいと思います。

自分たちで洗って、アルミホイルにくるんだ焼きリンゴ、おいしく焼けました。

週末は親子で自然体験。

滝山ネイチャークラブの親子じかんにお越しください。

親子で自然を楽しむ環境と体験をご用意いたします。

ここに来ると子育てがもっと楽しくなる。

ここに来ると自然がもっと好きになる。

かけがえのない親子じかん、応援します。

クリスマスデイキャンプ(12月22日)

今年最後の親子じかんです。

ぜひお越しください。

お待ちしています。

滝山ネイチャークラブ

堀岡