9月4日、森のようちえん-人や自然と関わる-

山はぼくたちのワンダーランド

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自由、挑戦、自分で決める体験をここで。

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信頼できる先生や友だちといっしょだから

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安心して挑戦できる。

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一人一人に応じて対応してくれるから自分で決めるということに自信を持てる。

困難と思えるようなことでも楽しいことがあると挑戦できる。

人にやらされて指示に従うだけの生き方ではなく、自分で決めるという生き方を徹底して身に付ける。

それには信頼関係に基づいた安心できる環境が必要です。

 

学ぶ意欲を育てる教育

人との関わりを経験し、挑戦する態度や自分で決める習慣を身に付ける体験学習

そんな少人数で行う野外での幼児教育

それが滝山ネイチャークラブの森のようちえんです。

幼児期には体験(遊び)を通して学習するのがもっとも効果的です。

楽しい遊びはそれ自体が動機づけになります。

こちらが「やりなさい」と言わなくても子どもは自ら取り組んでいきます。

子どもたちの関わる力を育て、心を育てることに我々も取り組んでいきたいと思います。

滝山ネイチャークラブ

代表 堀岡正昭


8月28日、「週末親子でソトアソビ」-梨狩り-

親子で楽しめる自然体験

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人に出会い、人とふれ合う。

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急な雨でもモンベルタープの下で

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安心できる初清園で農園主の小川さんに出会うのも楽しみの一つです。

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ゆったりと安心して楽しめます。

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いつも思うことですが、体験だけではない人との出会い。

気持ちよく過ごせる人たちとの時間は心が癒されます。

そんな時間を子どもたちに体験させたいと思います。

食事の後は時間も忘れて子育て談義のお父さん、お母さんたち。

子育ての悩みや情報を共有する時間でもあります。

この親子じかんを心から応援します。

次回9月は親子でマス釣り、10月は芋掘り体験の予定です。

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滝山ネイチャークラブ

代表 堀岡正昭


8月21日、森のようちえん

 

この日は前日の大雨で川が増水のため、川遊びを中止して活動場所を初沢山に変更いたしました。

最終的には当日の朝の現地調査によって決定したいと思っていますが、前日の調査で中止を決定いたしました。

安全を何より優先するクラブの判断にご理解をいただいたこと、大変感謝いたします。

警戒宣言、警報が発令された場合は、活動を中止・変更することを基準にしていますが、近年の気象は局地的なことも特徴の一つです。

行政や消防・警察の指示に関わらず危険と判断した場合は、活動を中止・変更する場合があります。

その際にも子どもの安全を最優先し、お迎え等のご連絡をする場合があります。

災害時には、どれだけ想定して対策を考えておいたかということが実際の対応につながります。

私たちも出来うる限り具体的な想定をして危険に備えます。

ぜひ一緒に子どもたちの、そして自分たちの安全を考えていきましょう。

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自然や人とのたくさんの出会い

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それは愛情と信頼感に支えられた安心できる環境でなくてはならない。

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この笑顔を大切に思います。

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子どもたちが幸せな人生を歩んでいく確かな力を育んでいきたい。

力強さと人への思いやり、困難に対する挑戦する意欲を育てます。

遊びを通して育てます。

自然の中で育てます。

安心できる大人や仲間たちとの関わりの中で育てます。

滝山ネイチャークラブ

代表 堀岡正昭