ポートフォリオ作成例

新型プリウソ4月1日、発売開始!

新型「プリウソ」

キャッチーなコピー、タイトルを入れましょう。

「見てみたい!」「読んでみたい!」と思ってもらえないことには始まりません。

 

 

新型プリウソは水陸両用!?

説明文は2、3行で。

字ばかりのネット記事、あなたは読みますか?

1写真につき2、3行でまとめましょう。

 

 

 

「写真は命」てこれ、誰?

時間は15分以内で

ポートフォリオ?そんなものは保育の根幹ではありません。

何十分もかけてはいけません。

1日に作成にかける時間は15分もかければ十分です。

 

 

 

 

なんてまとめサイト的にまとめてみましたけど、要は「写真で保育を説明する」という技術なんです。

保育を説明するのに写真は効果的です。そのためには写真は厳選しないといけません。

どの写真を選ぶかでその人の保育観が問われてくると言っても過言ではありません。

この写真を選んだということで「いいかげんさ」が伝わったでしょう。

その写真を2,3枚に絞ることで自分の保育観が明確になってきます。

一番大事なことは目の前の子どもと関わることです。

その成果・効果を大切な人に伝えるという作業が必要です。


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